深刻度 高
Grafana OSS: CVE-2026-88967
Grafana OSS(製品・アプリケーション)の脆弱性です。深刻度は「高」、CVSS は 7.7です。修正版の情報は、まだ登録されていません。
- 対象
- Grafana OSS(製品・アプリケーション)
- CVE 番号
- CVE-2026-88967
- 深刻度
- 高CVSS 7.7CVSS:3.1/AV:N/AC:L/PR:L/UI:N/S:C/C:H/I:N/A:N
- 影響を受けるバージョン
- 10.0.0 以上、11.6.16 以下
- 12.0.0 以上、12.2.10 以下
- 12.3.0 以上、12.3.11 以下
- 12.4.0 以上、12.4.13 以下
- 13.0.0 以上、13.0.11 以下
- 13.1.0 以上、13.1.8 以下
- 13.2.0 以上、13.2.4 以下
- 修正版
- まだ登録されていません
- 公開日
- 情報の更新日
- 出典
- NVD(米国の脆弱性データベース)
どのような脆弱性ですか
日本語解説は確認中です。
A user with query access to an Azure Monitor data source in Grafana can cause server-side requests to an attacker-controlled endpoint that disclose the data source's Azure access token (server-side request forgery).(原文の抜粋です。全文は下の参考情報から確認できます)
どう対応すればよいですか
修正版の情報は、まだ登録されていません。提供元の更新情報を確認してください。
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