深刻度 高
tuxera ntfs-3g: CVE-2026-46569
tuxera ntfs-3g(製品・アプリケーション)の脆弱性です。深刻度は「高」、CVSS は 7.7です。修正版の情報は、まだ登録されていません。
- 対象
- tuxera ntfs-3g(製品・アプリケーション)
- CVE 番号
- CVE-2026-46569
- 深刻度
- 高CVSS 7.7CVSS:3.1/AV:L/AC:L/PR:N/UI:N/S:U/C:N/I:H/A:H
- 影響を受けるバージョン
- 2026.7.7 未満
- 修正版
- まだ登録されていません
- 公開日
- 情報の更新日
- 出典
- NVD(米国の脆弱性データベース)
どのような脆弱性ですか
日本語解説は確認中です。
In NTFS-3G before 2026.7.7, a heap buffer overflow exists in ntfs_ib_copy_tail(), in libntfs-3g/index.c, that allows an attacker to corrupt heap memory in the SUID-root ntfs-3g binary by crafting a malicious NTFS image. The overflow is triggered by extending a directory, e.g., by creating a file.(原文の抜粋です。全文は下の参考情報から確認できます)
どう対応すればよいですか
修正版の情報は、まだ登録されていません。提供元の更新情報を確認してください。
参考情報
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